終活6:夫婦別部屋と病院通い

父の体調は昨日よりは回復。
持って生まれた性分~かたづけられない症候群、

まして具合も悪いし…により
ベットの周りが、「ゆめの島」状態に。
このままでは、母も巻き込まれそうなので
和室に母の布団を移動
家庭内別居生活?!スタート。
何だか今朝の母、機嫌がいいような(^^)
老化により、身体の機能が衰えてくるのは自然の摂理。
でも、母の難聴は困りもの。
会話が成り立たず・・・拡声器を買ってこなくてはと。
本日、補聴器のお試しに行っています。
夫婦喧嘩の原因の一つに、
『難聴』によるコミュニケーション不全もあるかもしれないなぁ…。
耳の聞こえがコミュニケーションに大きく影響することは
先日、新潟大学の高橋学長(耳鼻咽喉科のドクターです)の講演でお聞きしたばかり。
父も午後から通院で、こちらは市民病院まで。
今までは自分で運転して行っていましたが、
本日は体調不良のため運転不能、送迎しないと。
足の確保、本当に大変ですね。
何とか元気を回復してくださいね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です