終活43:足腰の元気が大切

猛暑の中、肺炎&脱水で入院していた父が退院します。

脊髄滑り症、煽り足なったため、足元がおぼつかない。

足腰の能力が落ちると生活支障きたします。

何度転んだことか。

そして、立ち居振る舞いがスムーズできないので

動きたくない。リハビリもしたくない。

体力と知力低下を招くのですが、施設は入りたくない。早く退院したい。

気持ちは十分わかるけれど。

帰り待ちわびているワンコの寂しげな瞳がキラリ☆!

になるのは嬉しいのだけれど。

昨日、ドクター・ケアマネさん・ヘルパーさん・病院の相談員さん・薬剤師・福祉用具レンタル方と打ち合わせしました。

その他NPOの生活応援隊の方やディサービス相談員さんにもお世話になっています。

日々暮らし多くの支えてもらいながら、

たくさんの連携の中で、できるだけ自宅で過ごせるように、が結論でした。

暖かいサポートの手に感謝しつつ、今のことを考え行動しようと決意。

先はどうなるのかわからないので・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です